日本初!ワンタップバイ『誰でもIPO』1株から購入できる、すごいサービスです

ワンタップバイ『誰でもIPO』プレスリリース

ワンタップバイがまたまた、2018年11月末日より新しいサービスを開始します。

その名も、ワンタップバイ『誰でもIPO』

IPOを1株から購入できる、非常に魅力的なサービスなんです。

※ワンタップバイ公式 Twitter で告知されてます。

IPOって何?

IPOとは『Initial Public Offering』の略語で日本語では『新規公開株』のこといいます。

最初に一言で言うと、上場決定後の株を証券市場に開放される前に購入できます。

通常、未上場会社の株は少数株主で構成されてます。それを株式市場(証券取引所)に上場し、株主を不特定多数に拡大させて、株式市場を通じて売買すること可能にします。

未上場会社が上場することのメリットは資金調達と会社の知名度のアップです。

資金調達とは

株式を発行し、市場を通じて販売します。その会社に魅力を感じた人が、株を購入することで株主となり、最初に市場に開放する株式数×株価が資金調達額となります。

会社の知名度のアップとは

上場するためには、株式市場(証券取引所)審査が必要となります。売上状況や今後の将来性、会計に不正がないかなど、いろいろな項目があります。さまざまな人達が株主になりますので、信用がないと証券取引所は上場させないので、『上場=信頼』となるのです。

まとめると、上場は資金調達でき知名度もアップすることで優秀な人材もあつまりやすくなると、いったメリットがある一方で、投資家に四半期ごとに企業情報の開示をすることが決められてます。

そのため、株主総会の開催や、今後のロードマップの展開、年度ごとに監査法人による、売上状況のチェックなど、時間とコストが非常にかかります。

IPOで株を購入するメリット

抽選で当選すれば高確率で利益をだせる

新規上場会社が、最初に売りに出す株の価格(公募価格)が比較的低く設定しるケースが多いため、初値が公募価格を上回ることが、非常に多いためです。

公募価格と初値とは

公募価格とは、上場前の株の売り出し価格のことで初値とは、上場初日に市場で初めてついた株価のこと示します。

直近の10年間では初値が公募価格を上回った銘柄数は新規公開した銘柄のうち79%にもなります。
※10年間:2008年10月~2018年10月
※出所:Bloomberg

抽選で落選しても資金は減らない

抽選は新規公開株を購入できる権利なので、抽選で落選しても、資金が減ることはないので何度も、申込みすることができます。

IPOで株を購入するデメリット

抽選での当選が難しい

IPOは高確率で利益をだせる可能性が高いので、申込みが殺到します。人気になれば、なるほど倍率が上がるので、当選確率が下がります。また、IPOを申し込する証券会社でも、倍率が変わったりします。例えば主幹事の証券会社であれば、割当られる株式数が多いので当選確率はあがりますが、それ以外の証券会社であれば、割当数が下がるので、当選確率が主幹事の証券会社よりも下がる可能性が高いです。

初期投資がかかる

IPOを単元100株単位なので、最初に数十万~数百万かかる場合が、ほとんどのため、初期投資がかかります。

また、IPOに申し込む場合、当選・非当選にかかわらず、申し込む時点で購入予定価格を証券会社の口座に入金しておく必要があります。

IPOは毎月数件~数十件あるので、すべてのIPOに申し込む為には、すべて当選した前提での金額が必要になるので、莫大な金額を証券口座に入れとく必要がります。

ワンタップバイ 誰でもIPO

ワンタップバイ誰でもIPO画像サンプル

ワンタップバイ『誰でもIPO』 は新規上場株式を1株から購入※することを可能とした専用アプリです。

※購入するためにには、事前に申し込みをして抽選に当たる必要があります。必ず購入できるとは限らないので注意してください。

通常は新規上場株式は単元(100株単位)となるので、初期に数万から数十万の費用を投資が必要なります。

ワンタップバイでは上場株式の単元100株を分配して1株ごとに提供することを可能としており、日本初のサービスです。

人気の新規状況企業だと、当選倍率が高いので当てるのが難しいですが、誰でもIPOは1株を申し込んだ場合、単純計算で当選倍率の100倍UPとなりませんか?間違っていたらごめんなさい。

また、サービスが開始しだい、詳細とサービスのレビューを公開していきます。

誰でもIPOの口コミ

口コミでも大きく盛り上がってます。

まとめ

ワンタップバイ『誰でもIPO』は少額で始められる、IPOサービスです。

通常のIPOでは単元(100株)なので数十万から数百万まで必要ですが、ワンタップバイが、100株を分割して1株で提供するので、数千円からチャレンジすることができるようになりました。

現時点では、誰でも少額でIPOに参加できるのはワンタップバイ※しかありませんし、IPOで当選すれば、儲かる確率が非常に高いので、個人的見解で伝えるとやらない理由が見当たらないです。※2018年11月2日現在

私自身もサービスが開始したら、すぐに申込みをして実況中継する予定です。

ワンタップバイの口座開設は申し込みしてから、最大で2週間ほど時間がかかります。

11月下旬からサービス開始なので、『誰でもIPO』開始当初から始めるには余裕を持って11月11日(ポッキーの日)までに申し込んだほうが良いです。

※申し込みが殺到すれば、過去実績で3~4週間ほどかかる場合もあります。

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