One Tap BUY(ワンタップバイ)とは

スマホ証券One Tap BUY TOP

ワンタップバイとはスマホ片手で手軽に株式取引ができるサービスです。

証券会社と言えば、GMOクリック証券とか、松井証券とか、SBI証券とか、カブドットコム証券とか、会社名に必ず○○証券と証券名がつきますが、ワンタップバイは証券の名前がつかない、めずらしい証券会社です。

ワンタップバイは10年ぶりに新規参入とのことです。それまでの証券会社の最後の設立は2006年で、2008年8月のリーマンショックもあり、新規参入の証券会社は出てきませんでした。

ワンタップバイの設立の目的は若い人の利用拡大を目指して、株の投資をスマホでカンタに取引ができる様に、シンプル且つ、少額投資できる様に設計しているそうです。

その背景として、日本人の株式投資の割合としは40以上の割合がほとんどで、30才未満は全体の口座開設率は5%以下で、さらに口座にお金を入れている人は3.7%と投資をしてる割合がかなり低い状況です。

年代別口座開設率
年代別有残高口座数

年代別の有残高口座率年代別有残高口座数

※参照:日証協 インターネット取引に関する調査結果(平成 26年3月末)について

株式投資はお金のかかるもので、損したら怖いといったイメージがありますが、ワンタップバイなら、1,000円から少額で始められますので気軽に投資をすることができるのではないでしょうか。

株の取引をしたことがない私が、はじめての株取引としてワンタップバイを利用して儲けることができるのか、試してみました。

私は初心者なので、自信の勉強も兼ねて、ワンタップバイのメリット・デメリットやおすすめ度合いなど、詳細を まとめましたので参考してみて下さい。

最新の投資状況

ワンタップバイは株初心者には始めやすいサービス!

株式投資をはじめる場合は通常、数万~数百万を用意しないと、はじめることは難しいですが、ワンタップバイなら30社の米国株の有名企業の銘柄を1,000円からスマホ取引ができる、初心者向けの少額取引サービスです。

銘柄も、コカコーラー、FACEBOOK、アップル、マクドナルド、AMAZONなど、3タップ購入することができます。

ワンタップバイなのにワンタップでバイできないのが残念です。ただ、株のルール上では3タップが最短購入なので、他の証券会社(13~15タップ)に比べたら、非常にカンタンに購入することができます。

また、2017年2月13日から日本の株も購入出来るようになりました。

ただ、米国株の様に個別で投資できるのではなく、日本ETF株といった、投資信託の一種の株となります。

もちろん、日本株もワンタップではなくスリータップでバイとなります。

そして、3月21日から『積み株』アプリで簡単に自動で積立投資ができるようになりました。

もちろん、積立投資も1,000円から始めることができるので無理なく投資することができます。

ただ、積み株はスリータップではなく、アプリを使って条件面の設定をするため、複数のタップが必要となります(笑)

さらに、7月25日からは、日本の有名な株も投資することができる様になりました。

トヨタ自動車、任天堂、楽天など、業績が安定している企業から、キーエンス、ファナックなど、数十万単位でしか投資することできない企業など、30銘柄を1,000円円単位で投資することができます。

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

ワンタップバイの特徴3点

・1,000円から少額投資することができる
・3タップで株を購入することができる
・スマホ完結で24時間いつでも取引ができる

1,000円から少額投資することができる

1,000円から金額指定で売買できる_ワンタップバイ

通常、株の購入は1株、10株、100株といった「株数」単位で購入しますが
One Tap BUY(ワンタップバイ)なら、1,000円、5,000円、1万円といった金額単位で購入が可能です。

金額単位で購入できる理由はOne Tap BUY(ワンタップバイ)が直接、株を買い付けて、1,000円単位で分割して、ユーザーへ株を切売りして販売している為です。

例えば、株価143.01ドルで為替レート112.23円の時、12,000円分の購入した時の株数は0.74699株となります。

3タップで株を購入することができる

3タップで売買できる_ワンタップバイ

操作は非承認簡単で最短で③タップで購入することができます。

①購入したい銘柄を選ぶ

②金額を1,000円単位で指定する

③買うをタップする

複雑な操作が一切ないため、株を買うのも売るのもとてもカンタンに行えます。
取引画面もシンプルなので、だれでも簡単、気軽に株式投資を始められます。

スマホ完結で24時間いつでも取引ができる

24時間いつでも売買OK_ワンタップバイ

株の売買は本来、株式市場が開場している間しか取引できませんがOne Tap BUY(ワンタップバイ)なら、開場時間を気にすることなくいつでも購入・売却ができます。

※原則24時間のお取引は米国株のみです。
※日本株及び、日本株ETFの取引時間帯は平日9:00〜14:59となります。

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

どんな海外株式の銘柄があるのか?

ワンタップバイが考えたニューヨーク証券取引所とNASDAQで取引されている有力企業30社の株式が購入することができます。

日本では馴染みのある企業を1,000円からの投資は魅力ですね。

外国株 30銘柄一覧

ロゴ 銘柄名・業種 証券情報
amazon(アマゾン) アマゾン/オンライン通販 PDF
"apple(アップル)  アップル/パソコンメーカー PDF
"alpabet(アルファベット)  アフファベット/サーチエンジン「Google」 PDF
"boeing(ボーイング)  ボーイング/航空機メーカー PDF
caterpillar(キャタピラー)  キャタピラー/重機メーカー PDF
cisco(シスコシステムズ)  シスコシステムズ/ネットワーク製品メーカー PDF
coach(コーチ)  コーチ/ファッションメーカー PDF
coca-cola(コカコーラー)  コカ・コーラー/飲料メーカー PDF
costco(コストコ)  コストコ/会員制小売業 PDF
disney(ウォルトディズニーカンパニー)  ウォルトディズニー/エンターテイメント企業 PDF
exxonmobil(エクソンモービル)  エクソンモービル/石油化学メーカー PDF
facebook(フェイスブック)  フェイスブック/ウェブサイト運営企業 PDF
gap(ギャップ)  ギャップ/衣類小売企業 PDF
ge(ゼネラルエレクトロリック)  ゼネラル・エレクトリック/総合企業 PDF
ゼネラル・モーターズ ゼネラル・モーターズ//自動車メーカー PDF
hp(ヒューレット・パッカート)  エイチピー・インク/PCメーカー PDF
ibm(アイ・ビー・エム)  アイビーエム/IT企業 PDF
intel(インテル)  インテル/半導体メーカー PDF
mondelez(モンデリーズ・インターナショナル )  モンデリーズ・インターナショナル /飲料食品メーカー PDF
mcdonalds(マクドナルド)  マクドナルド/ファストフードチェーン PDF
microsoft(マイクロソフト)  マイクロソフト/ソフトウェアメーカー PDF
nike(ナイキ)  ナイキ/スポーツメーカー PDF
pandg(ピーアンドジー)  ピーアンドジー/家庭用科学品メーカー PDF
pfizer(ファイザー)  ファイザー/医薬品メーカー PDF
 starbucks(スターバックスコーヒー)  スターバックス/コーヒー小売企業 PDF
time-warner(タイムワーナー)  タイム・ワーナー/エンターテインメント企業 PDF
 twitter(ツイッター)  ツイッター/SNSサービス企業 PDF
visa(ビザ)  ビザ/国際決済サービス PDF
xerox(ゼロックス)  ゼロックス/オフィス機器メーカー PDF
yahoo(ファフー)  ヤフー/インターネットメディア PDF

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

ETFとはどのような株??

ETFとはなんぞや

ETFとは『Exchange Traded Fund』の略で証券取引所で取引される投資信託という意味の頭文字を取っております。

ETFは世界で注目されており、 世界全体のETFの運用資産は2003年の約20兆円から2016年には約350兆円と17倍になると算出されてます。

ETF純資産総額の推移 (単位:10億ドル)

ワンタップバイ_米国株ETF_推移
※出所:Statista Inc.

ETFを分かりやす言うと日経平均株価などの動きと連動して株価が上下する金融商品です。

通常、株は一つの銘柄に投資しますが、ETFは複数の銘柄にまるっと投資する商品となります。

ETFのイメージ画像

なので、個別の会社を知らくても、複数の会社にまるっと投資することでリスク分散ができ、また日経平均株価を指標にする為、値動きも分かりやすいので、株式初心者にETFはおすすめです。

ワンタップバイで取り扱っているETFは日本株と米国株がございます。

日本ETF(まるごと日本株)

One Tap BUYのTEF投資

上がったら儲かる

日経225連動型上場投資信託(略称:225投信、銘柄コード:1321)

長期投資に向いた、一番スタンダードなインデックスファンド。東証一部上場企業の中から日本を代表する225銘柄への分散投資の為、個別銘柄よりもリスクが小さいです。

上がったら2倍儲かる(ブル)

NEXT FUNDS日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信(略称:日経レバETF、銘柄コード1570)

日経平均の2倍の動きをする為、10円上がると、この銘柄は20円上がります。値動きが大きく為、短期売買に向いてます。

なかでも、ワンタップバイが取り扱う野村アセットのファンドはETFの中でも人気で、トップクラスの出来高を誇ってます。

下がったら儲かる(ベア)

NEXT FUNDS日経平均インバース・インデックス連動型上場投信(略称:日経インバETF、銘柄コード1571)

日経平均の逆の動きをし、日経平均が下がれば、こにETFは上がり儲かります。こちらもブル同様に野村アセットのファンドのETFを選択してます。

米国株ETF(まるごと米国株)

米国株ETFは24時間365日年中無休で株を購入(約定)することができます。

ワンタップバイ_米国株ETF_管理画面1

ワンタップバイ_米国株ETF_管理画面2

米国株ETFをいつでも購入できる仕組みは他証券会社には存在しない、ワンタップバイ唯一のサービスとなります。

米国市場が閉場しても購入ができるので、日本やアメリカなどで経済イベントや事件が発生した直後に売買ができますので、リスクヘッジでができたり、積極的に攻めたりといったことが可能となります。

※ただ、ワンタップが事前に購入したものをワンンタップバイのユーザーに分配提供するので在庫切れで購入いただけない場合もあり。

上がったら儲かる:SPDR(スパイダー)S&P500 ETF

「S&P500」とはS&Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が算出する米国株式市場の代表的な指数で世界最大の純資産額2,551億ドル(約28.5兆円、2017年11月30日時点)を有するETFとなります。

ニューヨーク証券取引所、もしくはナスダックに上場する500銘柄の構成され、その500銘柄の指数の動きに連動されるETFです。

上がったら3倍儲かる:Direxion Daily S&P500 Bull 3X ETF

S&P500の3倍の動きに連動するブル型のETF

下がったら3倍儲かる:Direxion Daily S&P 500 Bear 3X ETF

S&P500の3倍逆に動きに連動するベア型ETF

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

日本株も取引できるようになりました

ワンタップバイ_日本株

外国株と同様に日本株も厳選され30銘柄を1,000円単位で購入することができます。

世界に誇れる厳選された30銘柄を外国株同様に1,000円単位で購入することができます。銘柄によっては数十万~数百万からしか購入できませんが、ワンタップバイなら、少額で投資することができます。

個人的にきになったのが、みずほフィナンシャルグループがメガバンクで唯一です。

三菱東京UFJFフィナンシャルグループや三井住友フィナンシャルグループを取り扱わないのは資本が入っていないからでしょうか(笑)

日本株 30銘柄一覧

ロゴ 銘柄名・業種 銘柄コード
積水ハウス 積水ハウス/住宅メーカ 1928
明治ホールディングス 明治ホールディングス/食品メーカー 2269
 キリンホールディング キリンホールディング/酒類メーカー 2503
セブン&アイホールディングス セブン&アイホールディングス/コンビニ&商業施設運営 3382
花王 花王/消費財メーカー 4452
武田薬品工業 武田薬品工業/医薬品メーカー 4502
オリエンタルランド オリエンタルランド/テーマパーク運営 4661
ヤフー ヤフー/ポータルサイト運営 4689
楽天 楽天/ECサイト運営 4755
資生堂 資生堂/化粧品メーカー 4911
ブリジストン ブリヂストン/タイヤメーカー 5108
TOTO TOTO/中宅設備メーカー 5332
リクルートホールディングス リクルートホールディングス/情報サービス提供 6098
パナソニック パナソニック/家電メーカー 6752
ソニー ソニー/家電メーカー 6758
キーエンス キーエンス/精密機器メーカー 6861
ファナック ファナック/産業ロボットメーカー 6954
村田製作所 村田製作所 /精密機器メーカー 6981
日産 日産自動車/自動車メーカー 7201
トヨタ自動車 トヨタ自動車/自動車メーカー 7203
本田技研工業 本田技研工業/自動車メーカー 7267
良品計画 良品計画/生活必需品メーカー 7453
キヤノン キヤノン/カメラ・光学機器メーカー 7751
任天堂 任天堂/ゲームメーカー 7974
ユニ・チャーム ユニ・チャーム/衛生用品メーカー 8113
みずほフィナンシャルグループ みずほフィナンシャルグループ/銀行業 8411
ヤマトホールディングス ヤマトホールディングス/運送業 9064
セコム セコム/警備 9735
ニトリ ニトリ/ホームセンター運営 9843
ファーストリテイリング ファーストリテイリング/衣料品製造 9983

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

ワンタップバイの手数料はどれくらい??

ワンタップバイの手数料は以下3パターンとなります。

・入出金手数料
・為替手数料
・株価手数料

入出金手数料

ワンタップバイ専用の証券口座はみずほ銀行口座となっております。入金に関する手数料は銀行によって異なりますので、入金元の銀行をご確認ください。

ちなみに、入金に対する手数料は、ソニー銀行や住信SBIネット銀行などは振込手数料が無料で入金することができます。

出金時の手数料は手数料は以下の通りとなります

  • 3万円未満:(みずほ銀行宛て)108円/回・(他行宛て)270円/回
  • 3万円以上:(みずほ銀行宛て)216円/回・(他行宛て)378円/回

出金時はみずほ銀行口座宛ににすることが一番お得ですね。
また、みずほ銀行の口座を持っていれば、ワンタップバイへの口座へ送金する手間を省くことができ、スリータップで株を購入することが出来ます。

(業界初)ワンタップバイ_みずほ銀行にお金をおいたまま買付できる

銀行においたままの買付の手数料は1回あたり108円となりますが、一度に3万円以上買付をすれば、通常よりもお得になります。

ただ、3万円未満でも都度、都度の送金作業の手間を考えると非常に便利ですね。

ただし、『銀行においたまま買付』のサービスを利用する場合のお取引単位は1万円からとなります。

10,000円単位での買付しかできませんのでご注意ください。

為替手数料

ワンタップバイが代わりにドルで外国株を購入する為、そのための為替の手数料が発生いたします。

日本株の購入時であれば為替手数料は発生しませんので、外国株特有の手数料ですね。

購入時:市場取引レート1ドルあたり+0.35円
売却時:市場取引レート1ドルあたり-0.35円
※米株式市場の取引時間外は、直近の終値に±0.35円となります。

円高の時であれば、1ドルあたりの株が多く買えることができます。もちろん売るときは円安の時であれば、より利益をもらうことができますね。

株価手数料

購入時:市場で取引されている株価+0.5%
売却時:市場で取引されている株価-0.5%
※本市場の取引時間が以外は、気配基準値または直近の終値に±0.7%となります。

⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイト

ワンタップバイのデメリット!

1,000円から株を購入できる点では、メリット性が非常に高いですがデメリットも存在します。

・手数料が高い
・株式移管ができない

手数料が高い

ワンタップバイは取引コストは最低5円からと最安値ですが、手数料率で換算すると高いです。

ワンタップバイ_外国株取引手コスト

S社はSBI証券で、取引金額の0.45%にが手数料です。ワンタップバイは0.5%が取引手数料です。

証券会社 片道取引
手数料
1,000円
当たりのコスト
100,000円
当たりのコスト
 ワンタップバイ 0.50% 5円~ 500円~
 SBI証券 0.45% ※500円~ ※500円~

※1ドル=100円とした場合

SBI証券は手数料でみるとワンタップバイのほうが高いですが、1回あたり取引額は最低5$からの為、100,000円※以下の場合はワンタップバイの方が支払いコストが安くなります。

さらに、為替手数料では以下の通り、ワンタップバイは為替手数料も若干高くなります。

証券会社 為替片道
手数料
1,000円
当たりのコスト
100,000円
当たりのコスト
 ワンタップバイ 0.35銭 3.5円 350円
 SBI証券 0.25銭 2.5円 250円

※1ドル=100円とした場合

少額でコツコツ積み立ててく場合にはワンタップバイを利用するには向いてます。

株式移管ができない

ワンタップバイは相対取引の為、株式移管ができません。

取引を拡大させていった場合は取引量も多くなりますので、より手数料率の安い証券会社に移管したほうがコストメリットが出てきますが、ワンタップバイは株をユーザーへ切り売り方式を取っている為、移管することができません。

また、倒産した場合も移管ができない為、損害がでるリスクもあります。

ただ、1,000万円までなら投資者保護基金により全額補償されますので安心してください。

※相対取引(あいたいとりひき)とは、市場を介さずに売買の当事者同士で売買を行う方法のこと言います。

ユーザー ⇒ ワンタップバイ ⇒ 証券市場

上記の様に証券市場からワンタップバイを仲介して購入するのではなく、予めワンタップバイが市場から株を購入して保有します。その保有株をユーザーへ1株以下(0.1株等)で切売りして提供されます。

例えば、一口馬主とか有名ですね。馬1頭は数千万から数億円かかるため、購入は難しいが、1000人ほと集めてみんなで購入すと言ったイメージが分かりやすいかと思います。

また、FX(外国為替証拠金取引)でも同じように相対取り引きの業者がほとんどで、FX業者と投資家との間で取引が行われています。

ワンタップバイの評判や口コミは?

日経新聞社の記者の野村優子さんが、ワンタップバイの操作をどれだけカンタンにできるかをAPPLE株で購入する体験をしてます。

一般のネット証券会社は購入までに16~18タップを必要としてますが、ワンタップバイなら3タップで購入できるので、今まで株式投資をやったことのない、未経験の初心者が少額投資でカンタンに購入出来るようにハードルを下げたインターフェイスとなっています。

Twitterでのワンタップバイの反応は?

その他、以下のページでテレビでのユーザーレビューなど、口コミ・評判をまとめてます。

最近、ワンタップバイで、テレビやマスコミなど見かける様になりました。 私、個人もワンタップバイを運用して収益がでており、株初心者が最初...

ワンタップバイのまとめ

ワンタップバイは、スマホひとつでかんたんに1,000円から少額取引できるサービスです。向き不向きをまとめて見ましたので是非、参考にしてみてください。

個人的にワンタップバイで投資をしますので、最近の投資状況を参考してみてください。

向いている方

・株をこれから初めたい初心者の方
・わかりやすく、簡単に取引がしたい方
・定期的に少額投資したい方
・外国株を買ってみたい方

向かない方

・10万円以上の売買を行う予定の方
・デイトレーダー(これからはじめる)の方
・ワンタップバイの外国銘柄以外を選びたい方
・まるっとではなく日本株を個別に買いたい方

興味を頂けたら是非、実践してみてください。
⇒ One Tap BUY(ワンタップバイ)公式サイトはコチラ
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